ばんのう酵母くん

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1本500円、1箱6本入り2500円

 

薬が病気を治してくれる。  そのような考えを漫然と受け入れているのが大多数の人たちだろうと思います。
つまりそれが現代人の常識といえます。
中には、薬でなければ病気は治らないという大きな勘違いをしている人もいるかもしれません。
しかし、『常識』が常に正しいとは限りません。
ほとんどの薬剤は根本治療ではなく、症状だけを緩和する目的で使われる対症療法薬です。
つまり『治す薬』というのはほとんどないのです。

たとえ対症療法薬であっても、症状が緩和され、害作用(副作用)がないのであれば使用することに反対する理由はありません。

しかし、現実は違っています。
症状を緩和する為の投薬が難病を発症させたり、『進行を遅らせます』『軽くてすみます』などという美しい説明が、実は何の根拠もないだけでなく、結果的には病気の悪化に拍車をかけているケースも少なくありません。

薬の作用は全身に及びます。
したがって特定の症状に対しての投薬が体の諸器官に害作用(副作用)を及ぼし、結果的には他の病気を発症させたり、寿命を縮めたりすることがあり得るのです。

病気には必ず原因があります。
原因がわかれば、速やかな治療への道筋が明らかになりますし、本当の意味での病気を予防することさえ可能となります。

医学的な常識とされているものが、本当に正しいのか?

以上は、『ばんのう酵母くん』の開発者であり生理学博士の吉野丈夫氏が、著書の冒頭に書いたものの一部です。

 

病気を治すのは、薬ではなくその人自身です。
その人の免疫力、治癒力が病気を治してくれます。
その免疫力、治癒力を高めてくれるものが『ばんのう酵母くん』です。
今までなんとなく薬を使ってきたけれど効いているのかよく分からないという方、薬の代わりになりえる力を秘めたすごいものです。